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バルクオムは副作用出ない?成分を徹底解析します!

バルクオムには肌の汚れをしっかり落とし、肌をいい状態に保つための成分が詰め込まれた洗顔料、化粧水、乳液の3つが用意されています。

これらにはそれぞれの役割があり、肌の状態を整えるために必要な成分が入っています。全成分を知っておく必要はありませんが、その中でもこんなすごい成分が入っているのは知っておいたほうがいいというものもありますし、このページでは全ての成分について解説します。

成分表記の基本
配合成分は量が多い順に表記されている

バルクオム3ステップコース全アイテムに抗酸化力の高いリンゴ果実培養細胞エキス配合

抗酸化力と聞いてピンとこない人も多いかと思います。しかし、この言葉は女性に聞くとほとんどの人が知っている言葉です。つまり、美容において必ず必要なものになります。

というのも肌が老化していくのには酸化が大きく絡んできます。肌が酸化するには疲れやストレスが原因でもありますが、放っておいても自然に酸化していきます。このことを老化と呼んでいる人もいます。

そして抗酸化には違う呼び方があります。それはアンチエイジングです。この言葉は男性でもほとんどの人が知っているのではないでしょうか?アンチエイジングとは抗老化という意味です。つまり、抗酸化力というのはアンチエイジングと同じ意味になります。

バルクオムには抗酸化力の高いリンゴ果実培養細胞エキスが多く配合されているので肌の衰えを感じている人の美容にも使うことができます。この成分が洗顔料、化粧水、乳液の全てに配合されています。

バルクオムの洗顔料にはどんな成分が入ってる??

カリ含有石ケン素地、水、グリセリン、ソルビトール、BG、クレイミネラルズ、ベントナイト、リンゴ果実培養細胞エキス、温泉水、ユズ果実エキス、チャ葉エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、加水分解シルク、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、グリセリルグルコシド、ナタネ油、トコフェロール、キサンタンガム、レシチン、エタノール、フェノキシエタノール、香料

保湿性の高いソルビトール配合

肌ケアで最も大事なのが肌に十分な水分を与えて保湿するということです。ソルビトールは糖アルコールの一種で食品などにも使われている安全性が非常に高い成分です。

洗顔時に脂を落としすぎると肌が乾燥してしまいます。これを少しでも食い止めるために洗顔料にも保湿成分が含まれていることが望ましいです。

クレイミネラルズが皮脂に吸着

皮脂の中でもオレイン酸というものにもみ集中して九尺します。オレイン酸は皮脂の一種で、乾燥肌の人よりも脂性肌の人のほうが多いと言われています。

肌の脂はバランスが保たれて肌の調子が良くなります。オレイン酸が少なすぎると乾燥肌になり、多すぎると脂性肌になります。

つまり、バルクオム洗顔料は乾燥肌の人よりも、肌が脂ぎっているような脂性肌の人にぴったりな洗顔料と言えます。

バルクオムの化粧水にはどんな成分が入ってる??

水、BG、グリセリン、トレハロース、リンゴ果実培養細胞エキス、温泉水、ユズ果実エキス、チャ葉エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、加水分解シルク、グリセリルグルコシド、1,2-ヘキサンジオール、キサンタンガム、レシチン、PEG-60水添ヒマシ油、水酸化Na、グリシン、エタノール、フェノキシエタノール、香料

バルクオムの乳液にはどんな成分が入ってる??

水、グリセリン、スクワラン、エチルヘキサン酸セチル、イソステアリン酸ポリグリセリル-10、BG、リンゴ果実培養細胞エキス、温泉水、ユズ果実エキス、チャ葉エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、加水分解シルク、クレイミネラルズ、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、グリセリルグルコシド、トコフェロール、ベヘニルアルコール、イソステアリン酸ポリグリセリル-2、パルミチン酸セチル、ステアロイルグルタミン酸Na、キサンタンガム、レシチン、エタノール、水酸化K、水酸化Na、グリシン、カルボマー、フェノキシエタノール、香料